橋本物産
ホーム会社概要会議室・駐車場ホッとランドホッとランド
橋本商会ホーム

生命保険自動車の保険住まいの保険生活とレジャーの保険企業向け損害保険積立型の保険

住まいの保険


火災保険の種類 地震保険 新価と時価
価格協定保険特約 借家人賠償責任 保険料見積りはこちらへ

大事な住まいや家財・店舗や備品を守るためには火災保険です。

火災保険には住宅用の住宅火災保険、
住宅総合保険と店舗・事務用の普通火災保険、店舗総合保険があり、
以下の○の項目について補償し、支払われる費用には以下のものがあります。

住宅火災
住宅総合
普通火災
店鋪総合
補償される災害
火災、落雷、破裂・爆発
風災、ひょう災、雪災
建物外部からの物体の落下・ 飛来・衝突・倒壊
×
×
水濡れ
×
×
盗難
×
×
騒じょう・ 労働争議に伴う破壊行為
×
×
水災
×
×
支払われる費用
地震火災費用
傷害費用
臨時費用
失火見舞費用
残存物取片付け費用
損害防止費用

保険の目的

保険の目的は建物、家財、什器・備品等ですが、保険証券に明記すれば保険の目的に含まれるものもあります。 (○・・自動的に含まれる △・・明記すれば含まれる ×・・対象外)

住宅火災
住宅総合
普通火災
店鋪総合
建物の従物(畳・建具など) 付属設備(電気・ガス・冷暖房設備など)
証券記載の建物内収容家財
門、へい、かき、物置、倉庫、その他の付属建物
一個(一組)の価格が30万円を超える貴金属・宝石・書画・骨董、彫刻物など
稿本、設計書、図案、証書、帳簿など
通貨、有価証券(株券、債券など)、印紙、切手、その他の類似品
×
×
自動車(自動三輪車、自動二輪車を含む)
×
×
原動機付自転車
世帯主と生計を共にする親族以外の者の家財

▲TOP

 

地震保険

火災保険だけでは地震・噴火・津波による損害は補償されません。
そこで、それらの災害から建物や家財を守るのが地震保険です。
保険金は損害の程度により支払い額が異なります。

保険の目的
損害の程度
保険金のお支払額
建物 ・ 家財
全損
地震保険ご契約金額全額 時価または5,000万円(家財は1,000万円)いずれか低い額が限度
半損
地震保険金額ご契約金額の50% 時価または2,500万円(家財は500万円)いずれか低い金額が限度
一部損
地震保険ご契約金額の5% 時価または250万円(家財は50万円)いずれか低い金額が限度

※1点または1組が30万円を超える貴金属・美術品等は支払いの対象になりません。

ご契約金額は、主契約のご契約金額の30〜50%の範囲内でお決めいただきます。ただし、他の地震保険契約とあわせて次の金額が限度となります。
建物・・・5,000万円  家財・・・1,000万円

▲TOP

 

新価と時価

新価=同等の物を新たに購入するのに必要な金額をいいます。新価は再調達価格ともいいます。

時価=同等の物を新たに購入するのに必要な金額から、経過年数に応じた減価を控除した金額をいいます。

▲TOP

 

価格協定保険特約

建物・家財ともに再調達価格を基準にご契約金額をお決めただき、万一事故の場合は建物の新築資金、新品家財の購入代金を基準に保険金をお支払いする万全の保険です。

●損害額をそっくりお支払いします。
● 再取得に自己資金がいりません。
● 全損の場合は損害保険金の10%を上乗せします。

▲TOP

 

借家人賠償責任

借家住まいの方におすすめな借家人賠償責任担保特約は、万一不注意で火災や破裂・爆発をおこし、借りているアパート・マンションなどに損害を与えてしまったときの家主さんへの損害賠償金などを補償いたします。
また、万一の事故により第三者に被害・損害を与えてしまったときを補償する個人賠償責任担保特約もあります。たとえば水があふれて階下の壁や家財を濡らしてしまったときなどです。

▲TOP


 (C)2000Hashimoto-shokai com. All rights reserved.